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最新号Vol.64オンライン版を公開しました!

【D-MARK MAGAZINE VOL.64】最新号をオンライン版にて公開しました!
http://my.ebook5.net/dmark/online/



Vol.64 間もなく発刊です!

最新号Vol.64が間もなく発刊となります!

 

今号の特集インタビューはなんと2名!! タイ屈指の美男と美女にインタビューしてきました。

 

まず1人目は、タイ人気女性アイドルの宝庫RSのKAMIKAZEレーベルで、本格的タイポップス路線を直走ってきたカノムジーンさん。カワイイ容姿に確かなダンス力と抜群の歌唱力で、14歳の頃からアイドルグループのセンターとして人気を誇った彼女も現在25歳。すっかり「オトナの女性」になったカノムジーンさんの、いまでも変わらない歌に対する純粋な気持ちが伝わるインタビューです。

 

そして2人目は、2007年タイのリアリティ・オーディション番組「アカデミー・ファンタジア」で優勝して以来、タイの大手レコード会社GMMグラミー社に所属し、歌手としてだけでなく、俳優、作家としても活動しているナットさん。大阪や仙台でのタイフェスティバルにも参加しているのでご存知の読者の方もいるのでは? 米国ハーバード大学卒業者で日本語も堪能、こんな絵に描いたようなイケメン高学歴男子がタイに存在したんです!!

 

そして、タイ在住ジャーナリストの小堀 晋一(こぼり しんいち)氏による現地レポ、今号タイトルは『蘇る「半分の民主主義」』。軍政4年目に突入したタイの政治は、故プミポン前国王(ラマ9世)の葬儀を経て新たな局面を迎えており、現在の状況が1980年代の「半分の民主主義」時代と重なる…と小堀氏は言う。「半分の民主主義」とはいったい!? タイはこのまま「半分の民主主義」の道に逆戻りするのか!?

 

その他の連載コラムも最新情報満載です、ぜひ手に取ってみて下さいね!!



最新号Vol.63オンライン版を公開しました!

【D-MARK MAGAZINE VOL.63】最新号はオンライン版でもご覧いただけます!
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Vol.63 間もなく発刊です!

最新号Vol.63が間もなく発刊となります!

 

今号の特集インタビューは、ベトナム・ハノイ出身、両親の仕事の都合で2010年からタイに居住、現在はアサンプション大学(ABAC)で経営マーケティングを学びつつ、モデルや俳優業に携わるジュン・ビュ(JUN VU)さん。家族の都合で故郷ベトナムを離れ、タイ・バンコクで中学高校という多感な時期をすごしたジュンさんだが、幼少期にはゲームやボクシングといった男の子の遊びを好み、女性らしさの自信なんてなかったという。タイにきて、本当に自分のやりたいことを見つけたジュンさんが、いま目指しているものとは!? 異国の地で、自分のやりたいことに正面から向き合っている、芯のある受け答えとその表情に惹きつけられるインタビューです!!

 

そして、タイ在住ジャーナリストの小堀 晋一(こぼり しんいち)氏による現地レポ、今号タイトルは『懸念される軍政への「忖度」』。4年目を迎えたタイの暫定軍事政権下において、外国人の不法就労に対する罰則を大幅に強化した外国人就労法が6月23日に施行され、タイで働く数十万人から百万人以上ともされるミャンマー人にとって驚きと悲しみのメモリアルデーとして心に刻まれることになった。背後にあるのは、行政機関の軍政への過度なまでの「忖度」だという。日本でも注目を集めたこの「忖度」が、タイでも広く浸透するようになってきているその理由とはいったい…!?

 

さらにさらに、今号は巻頭特集 TAT-TRAVEL『イサーン悠久の旅』と題して、タイ国政府観光庁おススメのイサーン旅を紹介しています。
その他の連載コラムも最新情報満載です、ぜひ手に取ってみて下さいね!!



最新号Vol.62オンライン版を公開しました!

【D-MARK MAGAZINE VOL.62】最新号はオンライン版でもご覧いただけます!
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Vol.62 間もなく発刊です!

最新号Vol.62が間もなく発刊となります!

 

今号の特集インタビューは、コンタクトレンズの販売で年商6億バーツ(約18億円)のビジネスを立ち上げた、タイ人女性起業家チョンプーさん。現代タイ社会で、おおきな注目を集める成功したベンチャー企業の一例として、数々のマスメディアに取り上げられている。その成功の秘訣とは? タイの「いま」がみえるインタビューです!!

 

そして、タイ在住ジャーナリストの小堀 晋一(こぼり しんいち)氏による現地レポ、今号タイトルは『軍事政権の長期化望む〝危うさ〟』。軍事クーデターにより恒久憲法の効力が停止されていたタイで、新たな憲法草案にワチラロンコン新国王が署名し公布された。正式に「2017 年憲法」として今後のタイの舵取りを担う重責を負うことになるわけだが、その内容は軍の関与を過度に残したものに他ならず、根源的な意味での「民主憲法」とはほど遠く、警鐘を鳴らす発言さえも少なくなっている…という。新国王が誕生し、国の団結が今こそ求められるというのに、タイはどこに向かおうとしているのか。その〝危うさ〟とはいったい…!?

 

さらにさらに、今号からの新連載の『旅して食べて』by 激旨!タイ食堂(バンコクを中心にタイ各地のローカルタイ料理店を取り上げるグルメサイト)。第1回はナコンパトム県、タイ国内の観光名所など「旅」の見どころと、当地で出会った「食」の情報をお届けします。
その他の連載コラムも最新情報満載です、ぜひ手に取ってみて下さいね!!



最新号Vol.61はオンライン版でもご覧いただけます!

【D-MARK MAGAZINE VOL.61】最新号はオンライン版でもご覧いただけます!
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Vol.61 間もなく発刊です!

最新号Vol.61が間もなく発刊となります!

 

今号の特集インタビューは、コスメブランド協賛のアイドルコンテスト東部エリアで1位を獲得、全国大会では入賞を逃すもののモデルやドラマ出演などのオファーが殺到し、一躍売れっ子女優になった23歳のウィラポーン・ジラウェースントーングン(ニックネーム:マイルド)さん。インタビュー当日はちょうど、韓国の有名俳優と共演したテレビドラマシリーズ「ラブ&ライズ」の放映が始まったばかりとあって、撮影現場での話題も盛りだくさん。屈託のない笑顔で見るものを魅了するマイルドさんに、仕事と家族、恋愛について聞いてきました!

 

そして、タイ在住ジャーナリストの小堀 晋一(こぼり しんいち)氏による現地レポ、今号タイトルは『岐路に立つ新憲法制定作業』。軍政からの民政復帰を目指すタイでは、昨年8月の国民投票で賛成過半となった新憲法案をめぐり、即位したばかりのワチラロンコン新国王の承認を待つ状態が続いている。国王の署名期限は2月6日。この時までに手続きがされないと暫定憲法の定めで起草作業は白紙に戻る…と言います。大きな岐路に差し掛かっているというタイの新憲法制定作業、民政復帰のロードマップへの影響はいかに…!?

 

さらにさらに、前々号からの新連載の、不動産事業25年のJASDAQ上場「株式会社ラ・アトレ」の海外部門グループ企業『ラ・アトレ アジア(タイ)』がお届けするASEAN 不動産最新情報! 今号は『―外国人はタイで土地を購入できる?』、皆さん既にご存じの通り(?)土地は購入できませんが、コンドミニアムは購入可能なんですね。ではそのコンドミニアム選びのポイントとは? ぜひ手に取ってみて下さいね!!



最新号Vol.60はオンライン版でもご覧いただけます!

【D-MARK MAGAZINE VOL.60】最新号はオンライン版でもご覧いただけます!
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Vol.60 間もなく発刊です!

最新号Vol.60が間もなく発刊となります!

 

今号の特集インタビューは、モデル・女優・歌手など芸能活動のみならず、大学講師というアカデミックなキャリアを持つ、マルチタレントのベーベー=タンチャノック・リティナーカーさん。幼少のころからTVや雑誌に露出していて、とくに20~30代のタイ人OLには絶大な人気と影響力をほこる彼女のサクセスストーリーは、頻繁にマスコミの話題にのぼるほど。最近ではビューティ&ヘルス情報のインフルエンサーとして自慢の腹筋シックスパックを披露するなど、インスタグラムのフォロワー数はなんと160万人超え! タイ語と英語を自在にあやつる有名女優であり、大学でマーケティングを教える才女…複雑な現代を生き抜くタイ人女性としての実像に迫った内容になっています!!

 

そして、タイ在住ジャーナリストの小堀 晋一(こぼり しんいち)氏による現地レポ、今号タイトルは『開かれた権力の奥の扉』。国民からの絶大な支持を得ていたプミポン・アドゥンヤデート国王(ラマ9世)が死去、ワチラロンコン皇太子の即位の時期について様々な憶測が飛び交う中、王位空白期間は国王側近のプレム枢密院議長が「摂政代行」に就くことに。国王死去後のこうした動きの背景には、今なおプレム議長が厳然たる権力の地位にあることを示す一方で、“プレム後”が育っていない現実も浮き彫りになっている…と小堀氏は言います。黒子に徹してきたプレム摂政代行が表舞台に登ることで、これまで均衡を保ってきた権力のバランスに微妙な変化が生じる可能性も…!?

 

さらにさらに、前号からの新連載の、不動産事業25年のJASDAQ上場「株式会社ラ・アトレ」の海外部門グループ企業『ラ・アトレ アジア(タイ)』がお届けする最新タイ不動産情報! 今号は『―タイ人はどういう不動産物件を買い求めるのか?』、タイ人に人気のコンドミニアムの傾向について写真付きで解説しています。ぜひ手に取ってみて下さいね!!