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日本発!日本国内のタイ情報フリーマガジン

Archives for the ‘INFORMATION’ Category

Vol.63 間もなく発刊です!

最新号Vol.63が間もなく発刊となります!

 

今号の特集インタビューは、ベトナム・ハノイ出身、両親の仕事の都合で2010年からタイに居住、現在はアサンプション大学(ABAC)で経営マーケティングを学びつつ、モデルや俳優業に携わるジュン・ビュ(JUN VU)さん。家族の都合で故郷ベトナムを離れ、タイ・バンコクで中学高校という多感な時期をすごしたジュンさんだが、幼少期にはゲームやボクシングといった男の子の遊びを好み、女性らしさの自信なんてなかったという。タイにきて、本当に自分のやりたいことを見つけたジュンさんが、いま目指しているものとは!? 異国の地で、自分のやりたいことに正面から向き合っている、芯のある受け答えとその表情に惹きつけられるインタビューです!!

 

そして、タイ在住ジャーナリストの小堀 晋一(こぼり しんいち)氏による現地レポ、今号タイトルは『懸念される軍政への「忖度」』。4年目を迎えたタイの暫定軍事政権下において、外国人の不法就労に対する罰則を大幅に強化した外国人就労法が6月23日に施行され、タイで働く数十万人から百万人以上ともされるミャンマー人にとって驚きと悲しみのメモリアルデーとして心に刻まれることになった。背後にあるのは、行政機関の軍政への過度なまでの「忖度」だという。日本でも注目を集めたこの「忖度」が、タイでも広く浸透するようになってきているその理由とはいったい…!?

 

さらにさらに、今号は巻頭特集 TAT-TRAVEL『イサーン悠久の旅』と題して、タイ国政府観光庁おススメのイサーン旅を紹介しています。
その他の連載コラムも最新情報満載です、ぜひ手に取ってみて下さいね!!



最新号Vol.62オンライン版を公開しました!

【D-MARK MAGAZINE VOL.62】最新号はオンライン版でもご覧いただけます!
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Vol.62 間もなく発刊です!

最新号Vol.62が間もなく発刊となります!

 

今号の特集インタビューは、コンタクトレンズの販売で年商6億バーツ(約18億円)のビジネスを立ち上げた、タイ人女性起業家チョンプーさん。現代タイ社会で、おおきな注目を集める成功したベンチャー企業の一例として、数々のマスメディアに取り上げられている。その成功の秘訣とは? タイの「いま」がみえるインタビューです!!

 

そして、タイ在住ジャーナリストの小堀 晋一(こぼり しんいち)氏による現地レポ、今号タイトルは『軍事政権の長期化望む〝危うさ〟』。軍事クーデターにより恒久憲法の効力が停止されていたタイで、新たな憲法草案にワチラロンコン新国王が署名し公布された。正式に「2017 年憲法」として今後のタイの舵取りを担う重責を負うことになるわけだが、その内容は軍の関与を過度に残したものに他ならず、根源的な意味での「民主憲法」とはほど遠く、警鐘を鳴らす発言さえも少なくなっている…という。新国王が誕生し、国の団結が今こそ求められるというのに、タイはどこに向かおうとしているのか。その〝危うさ〟とはいったい…!?

 

さらにさらに、今号からの新連載の『旅して食べて』by 激旨!タイ食堂(バンコクを中心にタイ各地のローカルタイ料理店を取り上げるグルメサイト)。第1回はナコンパトム県、タイ国内の観光名所など「旅」の見どころと、当地で出会った「食」の情報をお届けします。
その他の連載コラムも最新情報満載です、ぜひ手に取ってみて下さいね!!



最新号Vol.61はオンライン版でもご覧いただけます!

【D-MARK MAGAZINE VOL.61】最新号はオンライン版でもご覧いただけます!
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Vol.61 間もなく発刊です!

最新号Vol.61が間もなく発刊となります!

 

今号の特集インタビューは、コスメブランド協賛のアイドルコンテスト東部エリアで1位を獲得、全国大会では入賞を逃すもののモデルやドラマ出演などのオファーが殺到し、一躍売れっ子女優になった23歳のウィラポーン・ジラウェースントーングン(ニックネーム:マイルド)さん。インタビュー当日はちょうど、韓国の有名俳優と共演したテレビドラマシリーズ「ラブ&ライズ」の放映が始まったばかりとあって、撮影現場での話題も盛りだくさん。屈託のない笑顔で見るものを魅了するマイルドさんに、仕事と家族、恋愛について聞いてきました!

 

そして、タイ在住ジャーナリストの小堀 晋一(こぼり しんいち)氏による現地レポ、今号タイトルは『岐路に立つ新憲法制定作業』。軍政からの民政復帰を目指すタイでは、昨年8月の国民投票で賛成過半となった新憲法案をめぐり、即位したばかりのワチラロンコン新国王の承認を待つ状態が続いている。国王の署名期限は2月6日。この時までに手続きがされないと暫定憲法の定めで起草作業は白紙に戻る…と言います。大きな岐路に差し掛かっているというタイの新憲法制定作業、民政復帰のロードマップへの影響はいかに…!?

 

さらにさらに、前々号からの新連載の、不動産事業25年のJASDAQ上場「株式会社ラ・アトレ」の海外部門グループ企業『ラ・アトレ アジア(タイ)』がお届けするASEAN 不動産最新情報! 今号は『―外国人はタイで土地を購入できる?』、皆さん既にご存じの通り(?)土地は購入できませんが、コンドミニアムは購入可能なんですね。ではそのコンドミニアム選びのポイントとは? ぜひ手に取ってみて下さいね!!



最新号Vol.60はオンライン版でもご覧いただけます!

【D-MARK MAGAZINE VOL.60】最新号はオンライン版でもご覧いただけます!
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Vol.60 間もなく発刊です!

最新号Vol.60が間もなく発刊となります!

 

今号の特集インタビューは、モデル・女優・歌手など芸能活動のみならず、大学講師というアカデミックなキャリアを持つ、マルチタレントのベーベー=タンチャノック・リティナーカーさん。幼少のころからTVや雑誌に露出していて、とくに20~30代のタイ人OLには絶大な人気と影響力をほこる彼女のサクセスストーリーは、頻繁にマスコミの話題にのぼるほど。最近ではビューティ&ヘルス情報のインフルエンサーとして自慢の腹筋シックスパックを披露するなど、インスタグラムのフォロワー数はなんと160万人超え! タイ語と英語を自在にあやつる有名女優であり、大学でマーケティングを教える才女…複雑な現代を生き抜くタイ人女性としての実像に迫った内容になっています!!

 

そして、タイ在住ジャーナリストの小堀 晋一(こぼり しんいち)氏による現地レポ、今号タイトルは『開かれた権力の奥の扉』。国民からの絶大な支持を得ていたプミポン・アドゥンヤデート国王(ラマ9世)が死去、ワチラロンコン皇太子の即位の時期について様々な憶測が飛び交う中、王位空白期間は国王側近のプレム枢密院議長が「摂政代行」に就くことに。国王死去後のこうした動きの背景には、今なおプレム議長が厳然たる権力の地位にあることを示す一方で、“プレム後”が育っていない現実も浮き彫りになっている…と小堀氏は言います。黒子に徹してきたプレム摂政代行が表舞台に登ることで、これまで均衡を保ってきた権力のバランスに微妙な変化が生じる可能性も…!?

 

さらにさらに、前号からの新連載の、不動産事業25年のJASDAQ上場「株式会社ラ・アトレ」の海外部門グループ企業『ラ・アトレ アジア(タイ)』がお届けする最新タイ不動産情報! 今号は『―タイ人はどういう不動産物件を買い求めるのか?』、タイ人に人気のコンドミニアムの傾向について写真付きで解説しています。ぜひ手に取ってみて下さいね!!



最新号Vol.59はオンライン版でもご覧いただけます!

【D-MARK MAGAZINE VOL.59】最新号はオンライン版でもご覧いただけます!
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Vol.59 間もなく発刊です!

最新号Vol.59が間もなく発刊となります!

 

今号の特集インタビューは、タイのビューティー業界屈指のインフルエンサー、キラリ(キラリスタ)さん。フェイスブックページのいいね!が97,000 を超え、インスタグラムのフォロワーが51,000。ブログのアクセスは、総計630 万PV。美容系TV 番組のコメンテーターとしても活躍する、ビューティーブロガーの先駆けとして有名な、キラリさんの現在について聞いてきました! 日本留学経験が生んだ、タイのカリスマブロガーが語る!日本発のビューティー情報をタイで発信し続けていく理由とは…!?

 

そして、タイ在住ジャーナリストの小堀 晋一(こぼり しんいち)氏による現地レポ、今号タイトルは『骨抜きにされた「格差是正」』。2014年の軍事クーデターで誕生したタイの軍政が、8月7日実施の新憲法案に対する国民投票により大きな節目の時期を迎えようとしている。格差是正、富の再配分を目的とした相続税と固定資産税の導入…軍政が水面下で導入に向けて検討を行ってきた重要施策が、ことごとく「骨抜き」にされてしまった経緯について鋭く説いています!

 

さらにさらに、今号からの新連載は、不動産事業25年のJASDAQ上場「株式会社ラ・アトレ」の海外部門グループ企業『ラ・アトレ アジア(タイ)』がお届けする最新タイ不動産情報! いま、バンコクで話題の居住エリアとコンドミニアムについての解説と、『ラ・アトレ アジア(タイ)』がおススメする物件情報など盛りだくさんです。ぜひ手に取ってみて下さいね!!



最新号Vol.58はオンライン版でもご覧いただけます!

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